産業能率大学 通信制短大 4単位教科のスクーリング単位は2単位なのね。

ああ、計算ミス。
追加履修で経済学を7月に受講。
4単位科目だから、スクーリング単位も4単位かと思いきや、
2単位なのね。

今頃知るというおバカさん。
知ってた???

慌てて学習のしおりをめくったら、ちゃんと記載されてた。
読まないとね。

4単位授業のスクーリング初めてだったかも。

4単位の心理学はグループワークが、なんかちょっと苦手感あって、科目習得試験。
他に4単位授業ってあったっけ??

う==ん。
スクーリング単位は30単位ゲット予定だったんだけど、28単位で前半終了となってしまった。
想定より2単位減はショック。
後半、何かスクーリング出ようかな……

そう、そう。
7月前半のその経済学の成績が出ました。
スクーリング参加でB。

まあ、いっか。
上出来。
ちょっと危ないかもと思って、応用リポートは保管しておいたもの。
Fだった場合に、科目習得試験受けなきゃと思って。

無事、捨てられましたよ。
応用リポート。

スクーリングは成績取りにくいよね。
相対評価で、各成績ランクにばらけさせなきゃならないわけだし。

そうなると、科目習得試験のほうが絶対評価だから好成績取りやすいよね。
自分が点数取ればいいだけだから。

スクーリングでSは1回だけしか取れてないわ。
得意ゾーンの簿記論ね。
普段簿記教えてるし、これは取れるだろうけど、ここまで得意じゃないと取れないの??
スクーリング評価Sばかりという人、いるのかな。
すごいね。

先日、産能フレンズが相対評価と絶対評価の違いがよくわからないといっていたので、書いておくね。

相対評価とは、周りと比べてどのくらいできているかということ。
自分が80点でもみんなが90点なら評価は下がる。
絶対評価は、点数でカット。
設定された合格点をとれていれば、周囲のでき、人数等にかかわらず合格。

さて、ついでに経済学の最終試験を少しご紹介。
先生が問題を映し出して、これで、答案用紙2/3は余裕で書けるよね?
と、コメント。

どう考えても、数行で終わる。

ので、だらだらと周辺部分を書きまくった。
もはや論述とよべるものではなく、とにかく続けて書く。
足して書く。
もうちょっと加えてみる。

自分でもひどいな。
と、思った文章の組み立て。
読んでくれた先生に感謝。

そんな感じだったので、Bでもまあ、納得。

同じ授業を受けた産能フレンズに聞いたら、やはり数行で終わるからヤバいと思ったという。

これで、通算83単位ゲット。
スクーリング単位は26単位。
結果待ち2単位&スクーリング単位2単位。