家計簿苦手、家計管理苦手な人も安心できる家計相談

誰しも苦手なことはあるもので……
ああ、写真は私の作品。
地蔵画です。

絵が苦手なんですよね。
色塗るとさらにひどい状態になる。

美大卒の知人が、絵を見ると、何歳で絵を描くことをストップしたかわかると言ってました。
この絵だと、何歳くらいでしょうか。

書けば書くほど上手くなるのでしょうか。
コツが必要なのでしょうか。

苦手なものからは、どうしても遠ざかる傾向がありますね。
書く気になりませんから。

家計管理が苦手な人もそうなのでしょうか。
お金のことが苦手だと思うと、やはり、苦手感から避けたいと思うのかもしれませんね。

ただ、残念なことですが、家計管理からは遠ざかることができません。
生きていくためには、生活していくうえで中心に置かれているアイテムがお金です。
お金無しで生活は難しいですよね。
と、いうことは、苦手でも、苦手なりにマスターしていくことが大事になるわけです。

私が持つ絵を上達させるための疑問と同じく、どうしたら?と思いますよね。
家計を上手くコントロールして、楽しく暮らすためにはどうしたらいいの?
家計簿を付ければいいの?

この答えは、先にお伝えしますね。
家計管理の手法を学べば、半年から1年で家計を自分で管理していくことが可能です。
早い人で、3カ月くらいです。

1年で毎月4万円の家計赤字がゼロになったとしましょう。
ボーナスや児童手当を当てて補てんしてきた月々の赤字。
一年間で約50万円。
この金額が、ゼロになると、単純に考えて、50万円浮くわけです。
3年もあれば150万円です。
これが、手許に残るのです。

赤字で補てんしながら生活していると、家計の余剰金はゼロ。
それが、年50万円残る。
大きくないですか?
これだけの効果を得るために1年間のレッスンは長いと思いますか?

家計を黒字化していくというのは、大変大事です。
その重要性を感じてほしいと思います。

やる気があれば、サポートします。
家計を改善したいその気持ちが一番大事です。

上手くできないと、恥ずかしい。
怒られる。バカにされる。
そんな気持ちってありますよね。

すると、つい、尻込みしちゃう。
苦手なことにチャレンジする大変さはようくわかります。
気が乗らないのもわかります。

じゃあ、やらなきゃいいよとは言えないのが、家計管理。
だからこそ、家計管理が苦手な人向けのシステムがある弊所でチャレンジしてみてください。

スタートを悩む時間はもったいないですよ。
現在の赤字額をゼロに、そして、黒字へ変えていきましょう。